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公務員は、国民全体の奉仕者であって、その職務を行うに当たっては、国民の疑惑や不信を招くようなことがあってはならないところです。
政府は、機会あるごとに閣議決定等により注意を喚起するなど、官庁綱紀の保持を重要課題として取り組んでおり、その徹底を図っています。
内閣人事局としては、「国家公務員倫理法」及び「国家公務員倫理規程」の適正な運用を行うとともに、通常選挙、総選挙、統一地方選挙における国家公務員の服務規律の確保について通知を行うなど、機会あるごとに各府省等の注意を喚起し、官庁綱紀の厳正な保持を図っています。
○国家公務員倫理法関係
○選挙における服務規律関係
○ソーシャルメディア関係