| 1.日 時 | 令和8年4月23日(木)13:00〜15:00 | ||||||||||
| 2.場 所 | 東京都千代田区霞が関2−1−3 中央合同庁舎3号館1階 国土交通省 水管理・国土保全局 総務課内会議室 |
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| 3.委 員 | 別紙のとおり | ||||||||||
| 4.議 題 |
(1)気候変動による地下水への影響について (2)全国を対象とした地下水の流動や賦存量の把握手法について (3)条例に基づく地下水規制の現状分析について (4)熊本県及び安曇野市における地下水に関する取組について |
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| 5.その他 |
・会議は非公開で行いますが、報道関係者に限り冒頭のみカメラ撮りが可能です。また、検討会終了後17:00よりオンラインにて記者ブリーフィングを行います。 ・カメラ撮りおよび記者ブリーフィングを希望される報道関係者は、4月22日(水)17:00までに、以下のとおり件名、氏名、所属、連絡先、カメラ撮りおよび記者ブリーフィングの希望を記載の上、メールにて送付先までお申し込みください。
・会議資料及び議事要旨は後日、内閣官房及び国土交通省WEBサイトに掲載予定です。
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【問い合わせ先】
内閣官房 水循環政策本部事務局 担当 吉村、天羽
代表:03-5253-8111(内線:31-153、31-314)
| 令和8年4月21日 | 統一的な考え方による地下水採取の実態把握・地下水の適正な保全と利用について議論します(PDF/77KB) |
| 別紙(PDF/54KB) |