「水の日」・「水の週間」は第50回!
今年も全国各地でブルーライトアップを実施!
〜日本を青く染めて、「水の大切さ」を考えよう〜
「水の日(8月1日)」及び「水の週間(8月1日〜7日)」の普及啓発活動の一環として、より多くの人に「水の大切さ」や「健全な水循環」について考えていただくため、令和2年度から「水の週間」の夜に、全国各地の施設において「水」を連想させるブルーにライトアップする取組を行っています。
今年度は、昨年度の199施設を上回る242施設でブルーライトアップを実施予定です。
※「水の日」及び「水の週間」は、水の大切さや水資源開発の重要性等に対する国民の関心を高め、理解を深めるため、昭和52年の閣議了解において定められました。また、「水の日」は、平成26年に制定された水循環基本法において、国民の間に広く健全な水循環の重要性についての理解と関心を深める日として位置づけられました。「水の日」及び「水の週間」には、国・地方公共団体・事業者・民間の団体が連携し、水の大切さに関する普及啓発活動を実施しており、昭和52年から数えて今年で第50回を迎えます。
実施概要
- 日 付:令和8年8月1日(土)〜7日(金)
※施設により実施日が異なります。詳細は別紙のとおり。
- 施 設:別紙のとおり(242施設)
- 内 容:施設をブルーにライトアップ
【問い合わせ先】
内閣官房 水循環政策本部事務局 参事官補佐 満岡
電話:03-5253-8386(直通)