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平成28年度 国家公務員の出身高等学校への派遣について

出身高等学校への派遣を終えての感想

 派遣を受けていただいた高等学校の生徒さんから感想をいただきましたので、ご紹介いたします。

■平成28年6月24日
開催場所:私立土佐高等学校
形式:講演会(3年生)

主な講演内容

  • 地域の活性化、安全な国土づくりなど、世の中に役立つ仕事がしたいと考え、国土交通省を志望。
  • ダム事業の現場、東日本大震災からの復旧事業、水・防災分野など様々な業務を経験する中で、省内外の素晴らしい方々との出会いがあり、自分自身も成長できたと感じている。
  • これからの国土・地域づくりには様々な課題があり、それを担っていくのは、これから世の中に羽ばたく皆さん。
  • 何事も自分の目で見て判断し、様々なことに挑戦していただきたい。

参加者の声

  • 自動運転の技術の本格的な導入のお話が出たときは私のとても興味のある分野だったので国土交通省いいなと思いました。
  • 毎朝通る鏡川の堤防工事も国土交通省が関わっていて、意外と身近なところではたらきかけてくれているのだと思いました。
  • 東京でデスクワークが多いかと思っていたら意外と地方や海外での仕事が多く、自由な面もある職業だと思いました。
  • 国際関係の話が特に面白かったです。私も将来は国家公務員になって内閣の中で働いてみたいと思っていたのでとてもよい機会でした。
  • 仕事をしてみないとわからないことがわかってよかったです。
  • 何がよいか悪いかわからないから小さいことに一喜一憂せずに挑戦してみるのがいいと聞いてその通りだなと思いました。
  • 柔道への情熱の注ぎ方同様勉強、今のお仕事に情熱を注いではげんでいることが伝わったので自分も頑張って東大に行きたいと思いました。
  • 私も誇れるような仕事を見つけて、社会に貢献できるような人になりたいと思いました。

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